厚岸神社

寛政3年(1791年)に探検家の最上徳内がアイヌの人々の教化と蝦夷地の守護を願って建立された神明宮が、今日の厚岸神社となり現在に至っています。このコーナーには厚岸神社に奉納されていたものを展示しています。

厚岸神社1 厚岸神社2

主な展示資料

狩衣
厚岸神社に奉納されていたものです。
絵馬(天岩戸)
厚岸神社に奉納されていたもの。描かれているのは日本神話「天岩戸」の一場面です。
厚岸神社に奉納されていたもの。翁面や三番叟(さんばそう)など神楽にまつわるものが多く見られます。
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