<お知らせ>

現在、お知らせはありません。

 

<10月の天文情報>

【オリオン座流星群が極大】

10月22日の午前3時ごろ、オリオン座流星群が極大を迎えます。ハレー彗星がまき散らした塵ちりの中を地球が通り抜けることで起こる流星群で、見頃は極大の前後数日間にわたります。
流れる数は1時間に5〜10個程度で多くはありませんが、速度が速く、明るく尾を引く流星が現れるのが特徴です。
時間帯によっては上弦過ぎの月が空に残っているため、月から離れた方向を中心に観察するか、月が沈んだ深夜から明け方までを狙うと良いでしょう。
流星は空のどこにでも現れますので、望遠鏡や双眼鏡は使わずに、空全体をなるべく広く眺めてみてください。

ほしぞら情報(国立天文台)

<番組案内>

秋番組を投影しています。[9月1日(火)~11月29日(日)]

<ポスターはこちら> <番組内容紹介はこちら>

①低学年・幼児向け『ペガスス』発、秋の星座たち★(約20分)
ナレーション:水内 亜由美

②一般『天馬を囲む星座たち/ アイヌ民族星ものがたり(秋)』(約25分)
ナレーション:運上 亜沙美/紙芝居サークル「うてうての会」

③一般『天馬を囲む星座たち/神々の名』(約25分)
ナレーション:運上 亜沙美

④全天周番組『ハナビリウム~花火って、なんであるの?~』(約25分) 

⑤全天周番組『宇宙なんちゃら こてつくん プラネタリウム』
※低学年・幼児向け(約25分)

⑥全天周番組『カムィからの教え~漁を伝える曳ひき網の星~』(約25分)

火 水 木 金 土 日・祝
11:00 投影なし ① ①
13:30 投影なし ⑥ ⑥
14:30 ④ ⑤ ④ ⑤ ④ ⑤
15:30 ② ③ ② ③ ② ③

 

<プラネタリウム全天周について>

【投影中の全天周番組】

全天周

プラネタリウムのドーム全体に映像を投影する技術です。

これによって、より迫力ある映像をお楽しみいただけます。

「ハナビリウム~花火って、なんであるの?~」

「宇宙なんちゃら こてつくん プラネタリウム」

「カムィからの教え
~漁を伝える曳ひき網の星~」 

「スタジオ444」(学習用)

館内案内図
情報
1階
2階
厚岸町海事記念館の開館日
2026年10月
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2026年11月
日 月 火 水 木 金 土
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